携帯ケースの作り方 素材
携帯ケースの作り方ですが、
まず携帯ケースの素材はどんな生地でもいいですが、
革の素材なんかでもつくれます。
革の素材なんかだと傷が付かないし衝撃にも強いです。
でも、機能も大切ですが、やっぱりかっこいいものを作りたいものです。
かわいくて、自分の好みにあったものが作れたら、
普通の生地、かっこよさ、上品さなら革の生地がおすすめです。
とはいっても、やっぱり自分の好みや自分の気に入れるものが一番だと思います。
なので、一度、自分で携帯ケース作ってみてはいかかでしょうか。
携帯ケースを作ってみると、きっと楽しくなり、携帯ケースを手放せなくなると思います。
携帯ケースを自分で作ろうと思っている人にお勧めのサイトがあるので紹介します。
携帯ケースをフェルトで作る
携帯はアルミボディなので、これは傷が付き易そうだなと思い、
自分で携帯ケースを作ることにしました。
おしゃれでかわいい布も安く売られているので、
はじめは柄選びで悩みました。
せっかく携帯ケースをフェルトで作るので、
どうせならかわいい柄がいいと思ったからです。
デザインと作り方がのってるのがいいですが、手芸店でもあるのですが、
携帯ケースの作り方がのってるのがなくて困っている方にお勧めします。
携帯ケースハワイアンプリントで作るには、こちらにも携帯ケースの作り方が載ってます。
それか手芸店へ行かれるなら、ばねポーチの口金が売っていると思います。
ですが、携帯ケースに使うと大きく口が開くケースがつくれます。
あとは小物作りの本などにも、携帯入れの作り方が載っていますので参考になります。
携帯ケースですが、私ははじめに羊毛フェルトで作ってみました。
>>フェルトで作る携帯ケースの作り方<<
布製の携帯ケースを作る
携帯ケースをフェルト化する時は、念入りにギュッと押したり、
表面を撫でたりして整えたらキレイに仕上がります。
洗剤を洗い流す時も、ぬるま湯よりも温かいと感じる温度のお湯で洗い流します。
携帯ケースは自分で使うんだし、失敗してもまたいくらでも作れると思い、
この組み合わせで作ることにしました。
携帯のサイズによりますが、まず10センチ角の布を3枚用意します。
私の携帯サイズは高さ 106mm×幅 49mm×厚さ 23mmなので、最近のものにしては大きいです。
次に、底になる布を間に入れて、1cm程度の縫い代でチクチク縫い合わせます。
そして、両脇を縫いますが、実際に縫う前に、底になる部分を
このようにM字型に折るとマチができます。
裏布は返し口を4cmほど開けておきます。
縫い終わったら、縫い代を割ります。
片側に寄せるとごろごろしてしまうので、アイロンで
しっかりのばしておくことがコツです。
これはきちんとアイロンしてください。
次に、返し口から表に返し、返し口はコの字閉じします。
そして、裏布を表布に入れ込んめば、携帯のケースの本体が完成です。
工房内の教室で自分だけのオリジナル革Goodsが作れてしまうのが嬉しいです。
お友達へのプレゼントにも店頭では買うことができない
手作りの商品を工房の教室で作りましょう!!
>>携帯ケースの手作り革工房 HERBE<<
